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“DePOLA でぽら”とは…
Depopulated ocal uthorities (人口が減少した、つまり過疎化した地方自治体)からのネーミング。

 過疎市町村の多くは山間地や離島など森林面積の多い農山漁村地域で、全般に人口の減少や高齢化が進んでいますが、国土の保全・水源のかん養・地球の温暖化の防止などの多面的機能により、私たちの生活や経済活動に重要な役割を担っています。
 このような過疎地域では、豊かで貴重な自然環境に恵まれ、伝統文化や人情あふれる風土が数多く残っています。
 多くの人たちが過疎地域を理解し、過疎地域と都市地域が交流をすすめ、共生していくためのホットラインとして、また過疎地域相互間の情報誌として"DePOLAでぽら"を発行しています 。


※各PDFファイル


DePOLA 40号 2011年春夏号 特集 夢を紡ぐ―地域伝統のものづくり職人
DePOLA 39号 2010年秋冬号 特集 交流・協働で地域を元気に
DePOLA 38号 2010年春夏号 特集 進取の英知を未来へ 近代化遺産
DePOLA 37号 2009年秋冬号 特集 地域活性化のサポート隊
DePOLA 36号 2009年春夏号 特集 ふるさとへ帰る! Uターンした人の生活と意見
DePOLA 35号 2008年秋冬号 特集 地域資源を活用する
DePOLA 34号 2008年春夏号 特集 ごちそう燦々! 美味しいふるさと食品
DePOLA 33号 2007年秋冬号 特集 知恵を出し合って山村再生へ−地域力をつける!
DePOLA 32号 2007年春夏号 特集 田舎でクリエーティブ・ライフ[交流居住]part2
DePOLA 31号 2006年秋冬号 特集 よみがえれ! ふる里の命と自然
DePOLA 30号 2006年春夏号 特集 田舎と都市の新しいライフスタイル−[交流居住]時代
DePOLA 29号 2005年秋冬号 特集 みんな必死で働いたあの頃−産業遺産
DePOLA 28号 2005年春夏号 特集 芝居でいきいきと…むらはドマティック・ステージ!!
DePOLA 27号 2004年秋冬号 特集 自然と人と生き物が輝く − 里山
DePOLA 26号 2004年春夏号 特集 日本の森林を育てる 「地域とフォレストワーカーの新たな取り組み」
DePOLA 25号 2003年秋冬号 特集 太陽と風、土のぬくもりが好き 「私のオフィスは自然郷」
DePOLA 24号 2003年春夏号 特集 歴史とロマン、先人たちの暮らしの道しるべ 「街道を訪ねて」
DePOLA 23号 2002年秋冬号 特集 子供たちの農山漁村体験
DePOLA 22号 2002年春夏号 特集 先人の知恵と技を受け継ぐ「民家の保存と再生」
DePOLA 21号 2001年秋冬号 特集 21世紀の新風を地方から
DePOLA 20号 2001年春夏号 特集 美味しい水、いのちの水を、町へ都市へ
DePOLA 19号 2000年秋冬号 特集 田舎こそNEWビジネスの舞台!
DePOLA 18号 2000年春夏号 特集 ふるさとを人と自然・文化のふれあいの場に「交流事業最前線」
DePOLA 17号 1999年秋冬号 特集 手作りの温もり、懐かしさを今に伝える「郷土玩具・民芸品」
DePOLA 16号 1999年春夏号 特集 「ムラ」へ。新しい暮らしを求めて I ターン
DePOLA 15号 1998年秋冬号 特集 先人たちの技とふる里の風土を明日へ「伝統工芸品に学ぶ」
DePOLA 14号 1998年春夏号 特集 田舎でセカンドライフ「中高年者のふるさと移住と地域の取り組み」
DePOLA 13号 1997年秋冬号 特集 風土と人の英知が育んだ「風土食探訪」

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